【新参者】

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インポートならではの切り口。

ドメスティックでは実現し難い、生産背景。

新参者だからこそ見せられるクリエイションの勢いと挑戦の姿勢。

 

【ROLD SKOV】

 

MADE IN ITALY。

イタリア特有のロロピアーナなどの高級スーツメーカーを連想させるというより、

ロンドン/パリのクリエイションの自由性を打ち出す当ブランド。

 

このブランドの最大の特徴は生地のクオリティと再構築にあります。

 

というのも、数多くの某ビッグメゾンで使用されていた生地に、

再度新しい息を吹き込むことにより、

リアルシーンへと落とし込む

いわば、最高品質のサスティナブルブランドとも言えるでしょう。

 

 

 

商品詳細は以下のリンク先をご確認ください。

 

【YARRA COAT BARBED WOOL】

 

 

【BIT TWO POCKET CHECK】

 

 

【BIT TWO POCKET STRIPES】

 

 

【RANCH JACKET BLACK】

 

 

【WESTERN SHIRT BLACK】

 

 

【WIDE PANTS】

 

 

 

みなさんの洋服の選定と価値の定着はどこから始まり、どこへ着地していますか。

 

「純粋にデザイン。シルエット/素材/機能。

誰かが着ている。売れている。」etc…

 

自分で選ぶ洋服と選ばれた洋服の価値を決める裏付けとは。

大方、素材/シルエット/機能の良さというより、

誰かが着ている。売れている。という判断材料が無ければ、

素材/シルエット/機能の真の良さというものに、

なかなか辿り着けないと思います。

 

今あるブランドの価値の軌跡は誰かの軌跡です。

 

僕はその世代では無いですが、

ひと昔前、まだインターネットでの情報もなかった頃、

商品の情報は雑誌か電話しか頼れるものがない。

店に行って、試着して確かめるしかないという、

確かな情報を元に消費者は、自身のスタイル/サイジングを獲得し、

信じれるものは自分の足しかなく、アナログな手段のみでしか情報は得られない時代でした。

 

 

近代の技術発展により身近になった「インターネット」による恩恵を受け、

現代人の1日で見れる情報量は、平安時代の一生分の情報を取得しているそう。

して明確化し、人と人とをつなげる目覚ましいビジネスの発展を遂げてきました。

 

 

反面、悪いところと言えば、洋服というジャンルにおいて、

情報量が多すぎるが故の取捨選択をし、

“お店にあるものが真実”であるはずなのに、

ネットの利便性を頼りに、どうしても自分の中の先入観で情報を選びがちです。

 

 

何が言いたいのかというと、

着てみないと分からないものってたくさんあり、

予定調和な買い物が引き起こす、

まだ見ぬ自分に出会える機会と可能性を損失させてしまっている気がします。

 

 

想定外でのお買い物で得られる優越感は

想像以上の幸福感をきっと得られることでしょう。

 

 
商品の詳細やご不明な点などがございましたら、

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

皆様のご来店、お問い合わせを心よりお待ちしております。

 

 

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